実施例会(2012年度)

劇団 風の子 風の一座

風の一座

風にのってやってくる 風のようにやってくる
♪♪ 子どもは風の子天の子地の子 ♪♪
風の一座が歌ってる

「奥山ばなし」
ある日、山奥で暮らしている爺さんのところに、豆太という子どもがやってきた。「父ちゃんとかくれんぼしていて、ここにきた」という。お腹のすいている豆太にごちそうしてやるとすやすや寝てしまった。よくみると豆太に尻尾が…。思わず鉄砲をかかえる爺さん。が、あまりにかわいい豆太の寝顔。そこへ、大だぬきを追って漁師がやってくる…。

 

金魚地蔵

忘れられたお地蔵様、暇をもてまし、釣りに行くことに。しばらくして釣れたのは、あれまっ、電話?受話器から「助けて…」と女の声が…。

 

泪鬼

泪鬼

満月の晩、月の姫の歌に聞きほれた黒鬼は姫に結婚を申し込む。
しかし、その条件として姫は、千粒のうれし泪を求めたので、鬼の兄弟のうれし泪集めが始まる…。

 

ぶっとびうめばあちゃん

ぶっとびうめばあちゃん

どたばた はちゃめちゃ しっちゃかめっちゃか ぜ~んぜん ほんわかじゃない!?
だけどきっと元気になる痛快人形劇!
加藤K子のひとり芝居 初登場!

 

ぞうれっしゃがやってきた

ぞうれっしゃがやってきた

「ボクのおじいちゃんは、動物園で象の飼育係をしてたんだ。戦争中に軍隊の人が『象を殺せ!』って言ってきたんだって。でも、おじいちゃんはね…」

60数年前、東山動物園で本当にあった感動ドラマを、大須賀ひできが弾き語りながら、独自のスタイルで表現。

紙芝居だからこそ伝えられる時の流れ、人の気持ちの動き、命の大切さを感じてください。懐かしくも新鮮な、紙芝居ミュージカルの世界!!

 

鬼

鬼

浜辺でたったひとり、漂着物を拾って暮らす男がいた。嵐が去った夜、見たこともない異様な風体の人間が流れ着く。
何処から来たのか?そして彼の目的は?「あなたの大切なものを守りたくなる物語」

最後の注

 

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実施例会(2012年度)” への2件のコメント

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